お触りできるキャバ|昼でも夜でも!いつも遊びに行ける昼キャバやスナックについて
コーヒーカップを持っている女性

お触りできるキャバ

笑顔の女性

「できることが限られている」というのがキャバクラのルールです。
たとえば東京・上野(このエリアは上野動物園とか美術館とか西郷さんの像とかがあって「お堅いエリア」と思われがちですが実はキャバやスナックなどのお店がたくさんある地域でもあります)のキャバクラで可愛いキャバ嬢と隣り合わせてお喋り、お酒……するすると喉を落ちてゆく上等の焼酎を大いに飲んで、大いに気持ちが大きくなり、多少はシモのほうも反応したりして、コミュニケーションが大胆になってくる……と、「はいストップ!」ということになってしまいます。「手を握る」というのが大体ボーダーラインの基本になっているようです。それ以上のことをしてしまうと、いろんな人にやんわり注意され(でも目が笑ってません!)、さらに調子にノッてしまうと……その先は、あまり考えたくないですね。
いずれにせよ上野のキャバクラでは基本的には「おさわり」はできないわけです。
しかし触りたい、酒を飲むと触りたくなっちゃう、そんな人もいるでしょう。
そのような人には、同じ上野の繁華街にあるセクキャバをオススメします。セクキャバはセクシーキャバクラの略称です。
セクキャバの女の子は、キャバドレスのかわりに前がジッパーになっている白衣とかセーラー服のようなコスプレ衣装、または前をはだけやすい浴衣などのゆるい和装に身を包み、「おさわりコミ」のおもてなしをしてくれるのです。
セクキャバでは、もちろんここでだって「できることは限られている」というルールがありますが、少なくとも手を握る以上のもっと大胆なおさわりを楽しむことができるようです。